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金色のコルダ2とアンコールを最近買って、ここずっとやっております。
アンサンブルっていいね!!!
1のソロ演奏と違って私的に音楽も楽しめました。
(1の)コンクールの時なんて全てスキップしてましたよ私(^^;
中高6年間吹奏楽部に所属していたのでもともとクラシックには興味はあったのでゲーム自体楽しく出来ました。
(音ゲーとか、音楽関連のゲームは好きです。)
しかし、このゲームをやっていて、音楽を専門にしている人って演奏するときにこんなに深く考えてるんだな~、と思いました。
解釈とか、作曲者の思惑とかこんなこと考えて演奏してなかったよ!
(技術は別にして)ここがただ音が出せるだけの素人(=私)との差かな…(´・ω・`)
ゲーム中出てくる曲が懐かしいのもあったり、テレビとかで聴いた曲が出てきたり、初めて聞いてお気に入りの曲が出来たりと、クラシックにも前よりも増して興味が出ました。
「小フーガ」「展覧会の絵」「惑星(木星)」は学生時代演奏。
(かなり懐かしくて、楽器が吹きたくて欲しくなりました。
買わずに学校のを借りて部活動。買っておけばよかったよ・・・トランペット~!)
初めて聴いてかなり好きになったのは、「水上の音楽」「四季協奏曲第4番<冬>」「パガニーニの主題による狂詩曲 第18変奏曲」この三曲。マジ好き。
今日なんて「100曲クラシック」というベスト版のCD借りてきちゃいました。
ゲームで使われた曲は有名なばかりなので、このCDはかなり同じ曲が入ってました。
お気に入りになった↑の三曲が入っていたし、借りてきてよかった~(*^-^*)
ちょっとクラシックにハマりそう…w
しかし、ゲーム中(アンコール)残念だったのはオーケストラの演奏がコンピュータ音楽だったこと。
ゲームのためだけに録音するのは大変だと思うけど、楽団のCDとかで許可とって本物の音でやって欲しかった!!!!
なまじアンサンブルが実際の音だっただけに、ラストなのにかなり拍子抜け。
権利とかでこういうのは難しいのかな~。うーむ。
ストーリの感想はまた今度。
電車の広告で新刊が出ているのを知って、今まで読んでいない巻を読み始めました。
このシリーズを読んでいつも思うのは…
深春、大好きだぁぁぁぁ~~~~~~!!!!
と心の中で叫んでいますw
もう、かなり理想の人です。
おおらかで懐が深く、優しくて。
世話焼きでお節介だけど、必要以上に踏み込まず見守るタイプ。
今は蒼が主人公の「アベ・マリア」を読んでいます。
深春に関しての記述がとてもほんわかするような内容で、蒼が深春のことが大好きな事が出ててとても好きです。
その前に出ている短編集「センチメンタルブルー」でも所々に蒼視点の深春が出てきてて、これも良かったです。
はぁ、こんな人周りにいないかな~www
(バイトの経験でこうなった…)
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11/29
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白泉社 |
ベルセルク 32 |
三浦 建太郎 |
530 |
キ・キ・キ・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
やっと発売ですね…!
31巻では2007年春とか夏とかって書いてあった気が…。
コミックス派の私はもう、楽しみで仕方ないっす!!!!

